じょうどしんしゅう ほんがんじは あんらくさん じゅうおんじ
浄土真宗本願寺派 安楽山 重恩寺
●住 所:桐生市東2-8-41
●TEL:0277-44-6515  FAX:0277-44-6520
●URL:http://www18.ocn.ne.jp/~gunmaso/index.htm
【本  山】 本願寺
【本  尊】 阿弥陀如来 【開  山】 
【開  基】 多田立観 【開  創】 嘉永元年(1848年)
【住  職】 吉田正彰 【副  住】 吉田慶哉
年中行事
◆元旦朝6時 元旦会(修正会) 
◆春・秋彼岸中日 彼岸会法要 
◆5月 檀信徒永代経法要 
◆8月16日 盂蘭盆会法要 
◆11月5・6日 親鸞聖人報恩講法要 
◆毎月1日朝6時 晨朝会 
◆毎月第2月曜日 仏教讃歌コーラス  

 浄土真宗の教章(私の歩む道)
〔教義〕
阿弥陀如来の本願力によって信心をめぐまれ、念仏申す人生を歩み、この世の縁が尽きるとき浄土に生まれて仏となり、迷いの世に還って人々を教化する。
〔生活〕
親鸞聖人の教えにみちびかれて、阿弥陀如来のみ心を聞き、念仏を称えつつ、つねにわが身をふりかえり、慚愧と歓喜のうちに、現世祈祷などにたよることなく、御恩報謝の生活を送る。
〔宗門〕
この宗門は、親鸞聖人の教えを仰ぎ、念仏申す人々の集う同朋教団であり、人々に阿弥陀如来の智慧と慈悲を伝える教団である。それによって、自他ともに心豊かに生きることのできる社会の実現に貢献する。
〔聖典〕
・釈迦如来が説かれた「浄土三部経」
『仏説無量寿経』『仏説観無量寿経』『仏説阿弥陀経』
・宗祖 親鸞聖人が著述された主な聖教
『正信念仏偈』(『教行信証』行巻末の偈文)
『浄土和讃』『高僧和讃』『正像末和讃』
・中興の祖 蓮如上人のお手紙
『御文章』

本堂
昭和49年(1974年)建立
本尊 阿弥陀如来
江戸時代 作
聖徳太子像

も ど る
Copyright(C)2008 kiryu Buddhist Federation. All Rights Reserved